リョウシンJV錠もヘルニアには効かないのか?

腰痛に悩まされ始めてからの期間は、8年程度です。

腰痛になったきっかけは、打ち明けるのがはばかられるほど間抜けな出来事です。ある日曜日に、テレビを見ていたときのことでした。「この姿勢を30秒キープできたら、まだ体力は20代」という番組司会者の言葉に促されるまま、かなりむちゃな姿勢を取ってしまったのです。

10秒ほどして、腰に痛みを感じました。今振り返ってみれば、そこでやめておくべきでした。しかし、意地になって30秒我慢したのが災いして、腰がつってしまったのです。かなり痛かったものの、自然に治ると高をくくり、放置してしまいました。
1カ月程度たっても痛みが消えないため、病院に行きました。ヘルニアなどになっているのではと心配でした。しかし意外なことに、神経、骨、筋肉のいずれにも問題は見つからずに済みました。したがって本格的な治療は必要なかったものの、医師に「腰痛体操」というものを勧められました。この勧めに従って現在でも体操をしています。ところが残念なことに、目立った効果は一切見られません。
なお、腰にはいつも痛みがあります。

ただ、慣れてしまって意識しなくなっているだけです。しかし、痛みがひどいと感じることがあります。起床時です。体を起こすと同時に腰にピキピキと痛みが走ります。

このため、寝ているときに腰にかかる負担を軽減する目的で敷き毛布を使い始めましたが、若干痛みが弱まるだけで、期待したほどの効果は得られていません。

頼みの綱は最近テレビやラジオで頻繁にCMをしているリョウシンJV錠です。

ヘルニアの改善にも効果があるのか、リョウシンJV錠の口コミを探してみたんですけれどあまり見当たりません。

グルコサミンなどのサプリメントを飲んだほうが、改善は期待できるのでしょうか?

 

ルイボスティーがいい

楽天の健康食品のランキングではルイボスティーがかなり多く見かけられます。少し前からルイボスティーって流行っていますよね。ノンカフェインのお茶ということで女性に人気です。

ルイボスというは、ルイボスというマメ科の植物のことです。南アフリカ共和国の一部にのみ自生しています。栽培されているのも限られた地域だけですね。このルイボスの葉っぱを乾燥させたもので入れたお茶がルイボスティーになります。

ルイボスティーの一番の注目すべき点はやはりカフェインが含まれていないところにあります。カフェインは多く摂取すると内臓に不安をかけますし、不眠やパニック発作などを引き起こす興奮作用があります。

この興奮作用があるカフェインは適度な摂取であれば問題ありませんが、多くの摂取はやはり危険です。ルイボスティーならノンカフェインですので赤ちゃんすらの飲める優しさです。妊婦さんもカフェインは避けたほうが良いとされますので妊婦さんにもいいですね。

また、ミネラルが豊富なのもいいですね。ミネラルは人にとって欠かせない栄養素の1つですが、体内でつくることができないので摂取しなければいけません。食生活がきちんとしていない人には特に飲むべきお茶だということになります。

女性にとってはアンチエイジング効果や肌にも良いという話もあります。活性酵素を抑える効果があるの確かなのでアンチエイジングには期待できます。アンチエイジングだけでなく活性酵素を抑えることができれば病気にもなりにくくなるでしょう。

ホットで飲むのが身体にも優しく最適ですがアイスでも美味しいです。また、ルイボスティーを使っておかゆやお味噌汁を作るなど料理に使うことで摂取もしやすくなります。

お肉をルイボスティーにひたしておくと柔らかくなるという効果もあるそうです。

近頃では通販だけでなく、いろいろなところで茶葉もティーパックも売っています。ペットボトル飲料でもありますね。

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